マリーのアトリエ~ザールブルグの錬金術師~オリジナルサウンドトラック

サントラデータ

型番KDSD-10003,4
タイトル名マリーのアトリエ~ザールブルグの錬金術師~オリジナルサウンドトラック
英語タイトル名Atelier Marie ~Alchemist in Salburg~ Original Soundtrack
元ゲーム名マリーのアトリエ~ザールブルグの錬金術師~
元メーカーGust
元ジャンルSLG 元ハードPS
発売日2004/9/23
発売元・レーベル発売元:ティームエンタテインメント 販売元:ソニーミュージックディストリビューション
作曲者・歌手山西利治、阿知波大輔、土屋暁 (G.S.T.-Gust Sound Team-)
枚数2 価格¥2,900(税込)
JANコード
曲目 







DISC1
01 - エンデルク大いに語る[Unknown]
02 - 好きだった絵本
03 - 只今お仕事中!
04 - お陽さまと散歩に行こう!
05 - 雪と思い出
06 - ある晴れた休日
07 - 街はカーニバル
08 - ずっと昔
09 - シアの願い事
10 - 青狼エンデルク
11 - 血の眠り
12 - メガネが笑う
13 - 風と少年
14 - 空を描く日
15 - 大地と友と
16 - 俺の名はシュワルベだ
17 - 冒険者になりたくて
18 - すいかビキニの伝説
19 - 知ってるよ
20 - 酒場の親父の曲
21 - 安らぎと微笑みと
22 - その耐え難き奇癖について
23 - アカデミーの調べ
24 - Etude nr.2 opus7 J.S.B.
25 - いつもの森で
26 - 水の中の環
27 - 時間の光
28 - 蛹の魔法
29 - 冒険者の唄
30 - 長老さんのひげ
31 - 虹を見に行く
32 - あの雄叫びが聞こえるか!
33 - いにしえの足音
34 - 鋼鉄の仮面
35 - 始まりの丘
DISC2
01 - 妖精とワルツは森の中
02 - 聴こえる?
03 - 怪盗デア・ヒメル参上!!
04 - ひとつの約束
05 - 陽気ないち日
06 - 祝典行進曲
07 - 太古の遺産
08 - 巣
09 - おもかげ
10 - 一瞬のきらめき
11 - 星風
12 - 帰還するもの
13 - はちの巣と謎
14 - マリーの誓い
15 - ザールブルグの錬金術士
16 - パッヘルベルのカノン
17 - 明日の私
18 - 卒業間近の夕暮れ
19 - 笑顔のままで
20 - 緋の印
21 - 娘達にかまわないで
22 - 始まりの朝
23 - 悪戯ねずみのポップンチャック
24 - 目を覚まサンバ
25 - ある日のクマさん
26 - いそがなきゃ!
27 - ぷにぷにハンマー大作戦
28 - 只今お取り込み中!!
29 - やったね!おめでとう
30 - 残念でした!またどうぞ
31 - おまけ(ファルカタ)
32 - おまけ(メールプラーナ)
33 - おまけ(予告?!)
34 - Extra session #1 [Atelier Marie]
35 - Extra session #2 [Atelier Marie plus#1]
36 - Extra session #3 [Atelier Marie plus#2]
備考

概要

ガストの代表作、アトリエシリーズの第一作目『マリーのアトリエ』のサントラ。ゲームの発売は1997年だが、こちらのサントラはメーカー通販されていた完全版の再版で2004年にリリース(それ以外にもアレンジCDや、ドラマCDなどがある)。作曲はガスト・サウンドセレクションの山西利治氏、阿知波大輔氏ら。
世界観は中世ファンタジー風であるが、ゲーム自体に殺伐とした要素がほとんどないため、曲は穏やかな雰囲気のものが多い。しかしそれは単調ではなく、心地よいメロディーで飽きさせない。
プレイしたユーザーにとって一番印象深いのは作業場BGMであったためにもう何度も繰り返し聞くことになった『只今お仕事中!』だろう(「た~る」の時の曲と言えば思い出しやすいかも)。しかしこれは改めてリピートで聴いても飽きさせずに楽しく進行出来るようになっている良曲と感じる。ほかにもクラシックアレンジなどが使われているが、それが自然に溶け込んでいるところがおもしろい。
曲数はゲーム規模にしてかなり多く、各キャラクターのテーマからクエスト先、ミニゲームやエンディング、イベントにかなり数が用意されていて、CD2枚に収録されているもので71曲にも上る。

参考動画

CD販売サイトリンク

音楽配信

   


※DISC1,DISC2で分割配信(リンクはDISC1)

関連リンク

マリーのアトリエ オリジナルサウンドトラック – TEAM Entertainment
GAME SOUNDTRACK REPORT Vol.07 「初代プレイステーションのゲームサントラ」に掲載

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